ソフトウェアエンジニアリング 学習ログ とは
このサイトはとあるソフトウェアエンジニア/SREがIT業界を生き残るために学び続けた学習ログです。
私は デスクトップエンジニアからWEB系(バックエンド/フロントエンド)を経由しSRE として活動してきました。 その際にはコーディング、コンテナ、データベース、IaC、オブザーバビリティといったエンジニアとして生き残るために学び続けた知識をアウトプットすることで吸収してきました。
アウトプットの場としてきた以上読みずらい/荒い情報もあるかと存じますが、このサイトを訪れた誰かのためになれば幸いです。 (本記事の後半は私のキャリアについて記載されていますが、これは私自身の名刺としての役割を期待するものです。ご承知おきくださいませ。)
目次
👦 対象者
- 荒い情報でも問題ない人
- プログラミング入門本を読み終わった学生
- エンジニア歴1年目~10年目(目安:新卒~マネージャー未満)
- SRE
📗 目次
ソフトウェアエンジニアリング
- バイナリレイヤー
- インフラレイヤー
- アプリケーションレイヤー
- メタ
- その他
🦫 筆者
エンジニア(7年)/マーケター(1年)です。
・エンジニア : ネイティブアプリケーション/バックエンド/フロントエンド/インフラ/SRE
・マーケター : toBマーケティング(LP制作からう共催ウェビナー準備など)/採用広報チームリードを担当
- 企画段階
- ペルソナ策定(マーケ)
- ユーザーインタビュー(マーケ)
- LP制作(マーケ)
- プロトタイプ構築(エンジニア)
- プロダクト初期
- ディストリビューション戦略策定(マーケ)
- IaC/CICD(SRE)
- コーディング(エンジニア)
- プロダクト運営
- サービスレベル(SRE)
- 行動監視(マーケ)
🏢 職歴
- Cardio Flow Design(2年:アルバイト)
- デスクトップアプリの改修 : 心臓の血流解析を行う企業。2年ほどデスクトップアプリ(C#)の改修、テストを行う
- ニトリホールディングス(3年:情報システム改革室)
- 家具製品開発システム : 商品企画プロセスを改善する社内のシステムを構築。フロントエンド~バックエンドまで担当
- ODBC対応 : 保守切れとなる社内のデータベース接続方式を変更する対応。VBA,BV6で書かれた300以上のソースコードを改修する。
- その他保守運用 : ニトリネットの保守運用作業
- リットシティ株式会社(業務委託)
- 人材派遣企業(4年~:デジタル開発室)
- 派遣求人文章検索システム : 求人サイトに掲載する文章の自動生成プロジェクトに参加。インフラ~バックエンドを担当
- クラウド開発基盤構築 : プロジェクトを跨ぐクラウド開発環境のテンプレートカタログを構築を試みた。
- 横断SRE : SREチームのメンバーとして、プロジェクトを横断する組織に所属する
- 営業活動支援 顧客リスト作成システム : 営業活動における顧客リストを作成するプロジェクト。Salesforceのデータ連携の構築を行いました。
- マッチングサービス : 守秘
- マーケティングSaaS(業務委託)
- LP制作
- toBマーケティング
- 技術広報 : 採用を目的とした技術広報の拡充のため、技術者のブログのライティングの敷居を下げる施策
- CTF
- 社内CTF(5位)
趣味
- ☗️ 将棋
- 好きな戦法 : 居飛車穴熊
- 序盤は指回しや方針決めに性格が出るのが面白い。
- 終盤は一手の重みがより重要になる。スリル感がたまらない。
- 「大事な場面で勝負強くなりたい」という方におすすめ
- 🔫 シューティングゲーム
- 好きなタイトル : VALORANT
その他
- 色
- インディアンレッド
#CD5C5C - Firebrick
#B22222
- インディアンレッド
実践的行動理解 / マーケティング
「実践的行動理解 / マーケティング」サイトは、心理学を幅広く学び、実生活や仕事に応用できる知識を体系的に整理したサイトです。信頼性が高い論文を集め内容を解釈し、応用可能な知識として配布します。
以下のように、行動理解を促進させる記事を中心に取り扱います。(これは、実践的かつニッチな行動理解についての論文が圧倒的に多かったためです。)
また、 ブルズアイフレームワークによるトランザクションの選択と集中 など マーケティングに集中した記事も取り扱います。
このように、実践的な行動の理解を促進する / マーケティングを有利に進めるという類の記事が多いです。
注意:研究の信頼性について
可能な限りデータ/信頼性の高い情報元から記事を作成していますが、そもそも心理学の研究に対する疑念を表す研究結果も存在しております。 記事は100%信頼せず、成功確率を上げるための一要因として考えてください。
page:https://minegishirei.hatenablog.com/entry/2023/01/27/193827